家族葬・直葬・自力葬・部分依頼を、地域の情報と一緒に

情報の出どころと、確認のしかた

どの数字が、どこから来て、いつ確かめたものかを、必ず一緒に出しています。

まち葬式情報の出どころ

だれが作っているか

このページは、市区町村・火葬場の公開情報をもとに、まち葬式編集部がまとめています。法律・手続き・宗教に関わることは、必ず出典の公式ページと、お住まいの市区町村の窓口でお確かめください。

編集まち葬式 編集部
監修専門家の監修は、まだ付いていません。

AIが書いた文章を「自治体公式」として出しません

自治体・火葬場の公式ページに書いてあることの写しだけを「公式」として扱います。 こちらで文章にまとめたものは「編集部が調べた値」と表示します。 この線を引かないと、お金と手続きに関わる情報として成り立ちません。

優先する順番

同じ項目に複数の出どころがあるときは、上にあるものを出します。 強さが同じなら、新しく確かめた方を出します。

種類説明
1市区町村の公式情報死亡届・火葬許可・火葬料金は、まずここを見ます。
2火葬場の公式情報一部事務組合・指定管理者のページを含みます。
3都道府県の公式情報都道府県が出している案内。
4国の機関の情報法令・国の機関が出している情報。
5施設運営主体の情報施設を運営している法人が出している情報。
6事業者が掲載した料金葬儀社が自分で掲載した料金。内容の責任は各社にあります。
7編集部が調べた値公開情報をもとに、編集部が整理した値。
8推計(実額ではありません)実額ではありません。件数と算出の方法を必ず添えます。

古い情報の扱い

火葬料金は年度替わりで変わることがあります。 最終確認から365日を超えたものには、「確認から1年以上が経っています」と表示します。 消しはしません。消すと「情報が無い」ことになり、確かめる先まで失われるためです。

料金が変わっているのを見つけたら、各ページの「運営へ報告」からお知らせください。 公式ページのURLを添えていただけると、その日のうちに直せます。

料金について

費用は、地域・火葬場・事業者・安置の日数・搬送の距離によって変わります。全国で同じ金額になることはありません。ここに出しているのは、出典と確認日の分かる範囲の情報です。実際の金額は、必ず事業者と火葬場にお確かめください。

まち葬式について